夜中に食べる高カロリーな食べ物はなぜ美味しいのか考察してみた

深夜に食べる高カロリーな食べ物はなぜ美味しいのか考察してみた


こんばんは、デブ猫です。夜中に食べる高カロリーな食べ物はなぜうまいのか考察してます。画像は今(深夜2時)食べてるチーズパンです。

夜、高カロリー、すなわち美味

夜寝る前にどうしてもお腹がすく経験、誰しもあるでしょう。なぜ深夜の高カロリーメニューは美味しいのか、チーズパンを食べながら考察します。

背徳感が楽しい説

私も本当はわかっています。夜中に高カロリーなものを食べちゃいけないって。

人間は、してはダメだと思うとやりたくなるそうです。悪いことをすると、その罪悪感からもっと悪いことをするそうです。連鎖的に悪い気持ち(食欲)が増えていくんですね。

純粋にお腹空いている説

冷静に考えて晩御飯を食べたのは7時過ぎです。あれから6時間半も経ってお腹すかない方がおかしいんじゃないでしょうか。

私が高カロリーなものを食べて太るのも当然なんです。

罪悪感が罪悪感を呼ぶ説

実はこのパンを食べる前に、他のものを食べてました。その名もつけあげ、鹿児島の食べ物です。

ちょっと悪いことをするとその罪悪感から逃れるためにさらに悪いことをするそうです。今まさにそんな感じ。

まとめ

深夜の高カロリー食品は美味しい


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